ja:documentation:04_using:05_data_presentation_visual_maps

ビジュアルマップ

Pandora FMS では、各ユーザが独自の方法で監視状況を視覚的に表現するビジュアルマップを構築できます。 ビジュアルコンソールエディタを使用すると、要素をマウスでドラッグして最終的な表示内容を調整したり、背景および、表示したい各関連情報の状態を表すアイコンを選択することができます。 Pandoraには一連のアイコンが付属していますが、ユーザ自身でも簡単にカスタマイズすることができます。それぞれのビジュアルコンソールは相互に連携し、階層的に上位のマップから下にたどるようにすることができ、高レベルでの監視と視覚化をすることができます。

以下に 40インチ画面で表示している実際のコンソールの例を示します。

vc_sample1.jpg

vc_sample2.jpg

vc_sample3.jpg

More information can be found in the video tutorial «Create visual consoles in Pandora FMS».

ビデオチュートリアル «Create visual consoles in Pandora FMS» もご覧ください。

Version 743 or higher. Check it also has the option Legacy Visual Console View disabled in the configuration section.

バージョン 743 以降。設定画面レガシービジュアルコンソール表示オプションが無効になっていることも確認してください。

To work with a visual map, go to Topology MapsVisual console. A list appears with all created maps. To create a new one, click on “Create”. On the list you can edit a map, delete it or “clone” an existing one to modify it.

ビジュアルマップの操作をするには、トポロジマップ(Topology Maps)ビジュアルコンソール(Visual console) へ行きます。すでに作成されているマップの一覧が表示されます。新たなマップを作成するには、“作成(Create)” をクリックします。一覧から、作成済のマップに対して編集、削除、複製もできます。

複数のビジュアルコンソールがある大規模環境では、フィルターオプションは任意のテキスト検索、グループ、セカンダリグループおよび子グループの再帰検索によって作成されます。

Maps whose names begin with the characters _, , , [ or ( will be displayed in the left menu in the Visual Console submenu. This allows you to create a kind of quick view from the menu. Keep it in mind when naming your visual console.

ビジュアルコンソールアイテムは、最初の文字が _, , , [, ( になっています。 これは、“ビジュアルコンソール”サブメニューの中の左側のメニューに表示されます。 これにより、メニューからクイックビューを作成することができます。ビジュアルコンソールに名前を付ける際には、このことを念頭に置いてください。

ビジュアルコンソールの作成

When creating a new visual console you will access the main view (Main data) and right above it you will see the editor icons. The editor's organization is made up by several tabs:

新しいビジュアルコンソールを作成するには、メイン画面(メインデータ)にアクセスします。すぐ上に編集アイコンが表示されます。エディタは、いくつかのタブで構成されています。

From left to right its icons are:

アイコンは、左から右に次の通りです。

  • Full screen mode: An access to full screen view.
  • View: The default display tab.
  • Wizard: Wizard to add elements.
  • Services wizard: Wizard to add services.
  • List of elements: A list of the visual console elements.
  • Main data: It contains visual console general data, there you may change the name, among other elements.
  • Show link to public Visual Console: Link to share the visual console with a third party through a URL.
  • List of visual consoles: Link to go back to the created visual console list.
  • フルスクリーンモード: フルスクリーン表示へのアクセス。
  • 表示: デフォルトの表示タブ。
  • ウィザード: 要素を追加するためのウィザード。
  • サービスウィザード: サービスを追加するためのウィザード。
  • 要素一覧: ビジュアルコンソールの要素一覧。
  • メインデータ: ビジュアルコンソールの一般的なデータで、名前やその他要素を変更できます。
  • 公開ビジュアルコンソールへのリンク表示: URL を通して第三者へビジュアルコンソールを共有するリンク。
  • ビジュアルコンソール一覧: 作成済のビジュアルコンソール一覧へ戻るリンク。

作成 - 一般的なデータ

In the Main Data section you can edit and create the basic data of the visual console. It will be the only visible one to a new map until it is saved. The basic values it contains are: visual console name, ACL management group, and background image, which can be resized regardless of the size of the image. The background color is important, because if the screen where the visual console is displayed is larger than the background image, it will fill in the rest with the background color selected here.

メインデータの画面では、ビジュアルコンソールの基本データを編集して作成することができます。 それが保存されるまで、新しいマップに唯一表示されるものになります。 基本的な値には、ビジュアルコンソール名、ACL管理グループ、背景画像などがあり、画像のサイズに関係なくサイズを変更できます。 ビジュアルコンソールが表示されている画面が背景画像より大きい場合は、ここで選択した背景色で残りの部分を塗りつぶすため、背景色は重要です。

背景画像は、Pandora のコンソールディレクトリにあり、以下のディレクトリです。

./images/console/backgrounds/

You can upload your own images through the file manager that Pandora FMS has integrated (Admin toolsFile manager).

Pandora FMS に組み込まれているファイルマネージャを通して独自の画像をアップロードすることができます。(管理ツールファイルマネージャ)

ビジュアルコンソールアクセス権限

ビジュアルコンソールは、それの参照権限を持っているユーザであれば誰でも参照できます。ビジュアルコンソール(VR)フラグでグループへのアクセス権があれば、他のグループの要素が含まれていたとしてもビジュアルコンソールの全コンテンツを参照できます。

ユーザは、"すべて"グループ に属していなければ、作成するビジュアルコンソールは、ユーザが属するグループのみ割り当てできます。

作成 - ウィザード

The wizard allows you to add elements to the VC quickly and conveniently. You can create different types of elements, and it is recommended that before creating many elements you use it with only a couple of them, so that you do not have any troubles later on when deleting the elements. If you make a mistake it might be faster to delete the entire VC.

ウィザードでは、ビジュアルコンソールに素早く便利に要素を追加できます。さまざまな種類の要素を作成できますが、多くの要素を作成する前に少数の要素だけをで実施することをお勧めします。後で要素を削除するときに問題になりません。間違えた場合は、ビジュアルコンソール全体を削除する方が速いかもしれません

最も関連性の高い要素は、エージェントごとに 1つの要素を作成したり、モジュールごとに 1つの要素を作成することができるものです。 このようにして、エージェント全体、エージェントの一要素、異なるエージェントのすべてのモジュールの表示、エージェント名やモジュール名もしくはその両方を指定しての一度での多くの要素の作成など、多くの要素を追加することができます。インターフェイスの利用は複雑ではありません。いくつかの要素を試してみて、それがどのように動作するか見るのが簡単です。

作成 - サービスウィザード

Versión EnterpriseThis feature is only available in the Enterprise version of Pandora FMS.

Enterprise 版この機能は、Pandora FMS Enterpirse版のみです。

サービスウィザードは、若干のクリックで複数のサービスタイプ要素を作成する小さいフォームがあります。選択したサービスは、選択したアイコンでビジュアルコンソールに自動的に表示されます。

サービスウィザード画面

作成 - 要素一覧

このタブでは、行ごとに編集中のビジュアルコンソールに含まれる要素のフォームを表示します。要素を簡単に編集することができます。要素のいくつかの値を調整する必要がある場合に便利なツールです。

ここで出来る操作は、要素の編集 (ただし要素の種類は変更できません) および削除で、作成はできません。作成は編集タブで行ってください。この画面の各行はビジュアルコンソールの要素です。

ビジュアルコンソールの作成と編集

From the list of created visueal consoles, you may edit one of them by clicking on its name. At the top right corener there is a button that allows to edit the selected visual console and duplicate it ir delete it with the appropriate icons:

作成されたビジュアルコンソールの一覧から、名前をクリックしてそれらの 1つを編集できます。 右上には、選択したビジュアルコンソールを編集、複製、削除したりできるアイコン表示のボタンがあります。

this section contains most od the visual console editors functions and here is where you may add and modify the elements that make up a visual console (except for the background image).

このセクションには、ほとんどのビジュアルコンソールエディタ機能が含まれており、ここでビジュアルコンソールを構成する要素を追加および変更できます。(背景画像を除く)

At the top left corner you may find the different elements that can be included in a visual console (from left to right):

左上に、ビジュアルコンソールに含めることができる異なる要素があります(左から右に):、

  1. Static image : Insert a static image.
  2. Percentile item: Insert a progress bar.
  3. Module Graph: Insert a Module Graph.
  4. Serialized pie graph: Insert a seialized pie graph.
  5. Bars graph: Insert a bar graph.
  6. Event history graph: Insert a history graph (AutoSLA).
  7. Simple value: Insert raw data, a simple value.
  8. Label: Insert a text tag.
  9. Icon: Insert an icon.
  10. Clock: Insert a clock item.
  11. Group: Insert a group.
  12. Box: Insert a box.
  13. Line: Insert a line.
  14. Color cloud: Insert a color cloud to an Agent Module.
  15. Network Link: Insert a network link.
  16. Odometer: Insert a graph meter either for percentages or absolute values (calculated to percentages according to established or fact registered maximum and minimum values).
  17. Service: Insert a service.
  1. 静的画像 : 静的画像の挿入
  2. パーセント表示: 進捗バーの挿入
  3. モジュールグラフ: モジュールグラフの挿入
  4. 円グラフ: 円グラフの挿入
  5. 棒グラフ: 棒グラフの挿入
  6. イベント履歴グラフ: 履歴グラフの挿入 (自動SLA).
  7. 単一値: 生データ、単一値の挿入
  8. ラベル: テキストタグの挿入
  9. アイコン: アイコンの挿入
  10. 時計: 時計アイテムの挿入
  11. グループ: グループの挿入
  12. : 箱の挿入
  13. : 線の挿入
  14. カラークラウド: エージェントモジュールにカラークラウドを挿入
  15. ネットワークリンク: ネットワークリンクの挿入
  16. オドメーター: パーセンテージまたは絶対値のいずれかのグラフを挿入(実際に登録された最大値と最小値に従ってパーセンテージが計算されます)。
  17. サービス: サービスの挿入

マップに含めることができる要素

LElements share comon elements grouped in two tabs: Label settings andGeneral settings. Some like Network links don't have those tabs, others like Color Cloud only have the General Settings tab.

要素は、ラベル設定一般設定の 2つのタブにグループ化された共通の要素を共有します。 ネットワークリンクのようなものにはこれらのタブがありません。カラークラウドのようなものには一般設定タブしかありません。

In Tag settings you may edit the size, font etc. and even images and web links.

タグ設定では、大きさやフォント、画像およびウェブのリンクなどを編集できます。

In general settings you may set the location, whether it is shown on top of other elements, etc. However some lements will have more or less common fields, for example the link enabled allows to disable opening the element's data source when clicking (Agent, Moduke, etc.) but not all elements have this feature.

一般設定では、他の要素の上に表示するかどうかなど、場所を設定できます。ただし、一部の要素には多かれ少なかれ共通のフィールドがあります。たとえば、リンクを有効にするでは、(エージェント、モジュールなど)をクリックしたときに要素のデータソースを開くことを無効化できます。ただし、すべての要素にこの機能があるわけではありません。

静的画像

この要素は、静的画像を以下の 4種類の色で表示します。

  • , 障害状態
  • , 正常状態
  • 黄色, 警告状態
  • グレー, 不明状態

モジュール、エージェント、マップの状態に依存して、一つまたは他の画像を表示します。通常の Pandora のインストールでは以下に画像があります。

./images/console/icons

これらのファイルは <name_image>_<status>.png という特別な命名で、次のようになります。

名前と状態の画像例

  • Bad: When the agent has a failing module, the module fails or the visual console that links to contains some element in 'bad'.
  • Ok: When the agent, module or visual console that it links to are correct.
  • Warning: When the agent has some module in warning, the module is in warning or the visual console that it links to contains some element in warning.
  • (No text): When the agent, module or visual console that it links to has no status.
  • Bad: エージェントの一つ以上のモジュールが障害状態もしくは、ビジュアルコンソールがリンクしているエレメントが障害状態の場合
  • Ok: エージェント、モジュール、もしくはビジュアルコンソールのリンクが正常の場合
  • Warning: エージェントの一つ以上のモジュールが警告状態もしくは、ビジュアルコンソールがリンクしているエレメントが警告状態の場合
  • (テキスト無し): エージェントやモジュール、ビジュアルコンソールに状態が無い場合

タグを静的画像に関連付けることも、空白のままにすることもできます。タグを成形し、特定のマクロをテキストに追加することもできます(下記参照)。

静的画像は、特定のモジュール、エージェント全体に関連付けることができます(少なくとも 1つのモジュールが障害状態になると赤色になり、すべてのモジュールが正常状態にある場合にのみ緑色になります)。 また、最新の値の表示を有効化するかどうかや、二値モジュールを非表示にすることもできます(デフォルトオプション)。

静的画像は、別のビジュアルコンソールの一般的なステータスと関連付けることもできます(この章の最後にある拡張オプションを参照)。

アイコン

選択したアイコンが常に不明状態を意味するグレーで表示されることを除き、静的画像にとても似ています。アイコンは状態を持ちません。静的画像として利用できないアイコンです。例えば、ロゴのような単純な画像です。

アイコンの他のページへのリンク

In the dialogue box it is possible to link an icon to a visual console.

ダイアログボックスでは、アイコンをビジュアルコンソールにリンクすることができます。

By means of the Label settings field and in case a complete URL address is entered, the icon can be linked to a website. For example, to link a visual map icon to the SNMP console viewer, an icon element must be created that has the full URL of the viewer as a tag field:

ラベル設定フィールドに URL を入力した場合、アイコンは Web ページへのリンクになります。例えば、ビジュアルマップ上のアイコンを SNMP コンソールビューワにリンクすると、タグフィールドにビューワのリンクを持った要素として作成されます。

http://<pandora_home>/index.php?sec=snmpconsole&sec2=operation/snmpconsole/snmp_view
進捗表示

Progress items (Item percentile) allow to see the status of a module in a very graphic and descriptive way. They can be progress bar, ball, donut or full doughnut type graphics.

進捗アイテム(パーセント表示)では、モジュールの状態をさまざななグラフおよび表現で見ることができます。進捗バー、円、ドーナツなどのグラフです。

パーセント表示バーの要素例。この例は、CPU を監視するモジュールの結果です。

オプション

The percentage bar has far fewer controls than the rest of the elements:

パーセント表示は他のエレメントより設定項目が少くなっています。

  • Max value: It is the maximum value that the module can possibly represent. So it is interesting that you examine the module to be monitored well to see what the maximum value is; for example, in the case of the screenshot it is the CPU module that goes from 0 to 100.
  • Type: The type will allow you to define how to represent the element graphically (bar, ball, doughnut, etc.).
  • Value to show: It shows the percentage value or the value itself.
  • Linked visual console: By default it links to the data source Module, but it may change its behavior and link it to any other visual console.
  • 最大値(Max value): モジュールがとりうる値の最大値です。これにより、最大値内に制限してモジュールを表示することができます。例えば、画面ショット例では、CPU モジュールで 0 から 100 までの範囲の値を表示します。
  • タイプ(type): 要素をどのように表現するかを設定できます。(棒、ボール、ドーナツなど)
  • 表示する値(Value to show): パーセンテージ値または値自体が表示されます。
  • リンク先ビジュアルコンソール(Linked visual console): デフォルトでは、データソースモジュールにリンクしますが、動作を変更して他のビジュアルコンソールにリンクさせることができます。
モジュールグラフ

グラフをリアルタイムで表示します。これは、通常のデータモジュール、組み合わせグラフ、または、さまざまな種類の表形式でその値を表示するグラフです。

モジュールグラフのオプション

グラフでは、幅と高さを定義する必要があります。

  • 間隔(Interval): 現時点から遡ってグラフ表示する範囲。例: 1日
  • 大きさ(Size): グラフの画面上の画像の幅と高さ、および軸の図。
  • 背景色(Background color): 白、黒、透明。ビジュアルコンソールの表示に合わせて選択します。
  • タイプ(Type): モジュールグラフ、組み合わせグラフ、表形式を選択できます。
  • エージェント/モジュール: データのグラフを選択した場合。

編集モードではグラフのプレビューはできません。白い領域が表示されます。

vc_edit_o2017.jpg 複数アイテムでのビジュアルコンソールの編集例

vc_edit_o2017-2.jpg 同じビジュアルコンソールでのユーザ表示例

円グラフおよび棒グラフ

These two elements of the visual console allow to add complex pie or vertical/horizontal bar graphs to a visual console. Unlike a “pie” or “bar” combined graph, these serialized graphs incorporate data from a single module, with a special format. Only a “Text” (string) module that contains series of data in the following format can be added:

ビジュアルコンソールのこれら 2つの要素により、複雑な円グラフまたは垂直/水平の棒グラフをビジュアルコンソールに組み込むことができます。 組み合わせグラフの「円」または「棒」タイプとは異なり、これらのグラフは、特別なフォーマットの単一モジュールからのデータを取り込みます。次の形式のデータを含む “テキスト” モジュールからデータを取り込むことができます。

tag,value
tag2,value2
tag3,value3
tag4,value4
..

最大 6つの要素までです。 このデータを含むモジュールを作成するには、エージェントプラグインを使用することをお勧めします。

This would be an example of a Linux local plugin that generates an XML for such a module. In this case the REST API of Integria IMS is used to retrieve data from open incidents, separated by status:

以下は、そのようなモジュールの XML を生成する Linux ローカルプラグインの例です。 このケースでは、Integria IMS の REST API を使用して、オープンインシデントのデータをステータス別に取得しています。

#!/bin/bash

#NEW
echo New,`curl -s "https://support.mycompany.comintegria/include/api.php?user=external_api&user_pass=mysecret&pass=mysecret2&op=get_stats&params=opened,,1"` > /tmp/soporte2.tmp

#UNCONFIRMED
echo Unconfirmed,`curl -s "https://support.mycompany.comintegria/include/api.php?user=external_api&user_pass=mysecret&pass=mysecret2&op=get_stats&params=opened,,2"` >> /tmp/soporte2.tmp

#ASSIGNED
echo Assigned,`curl -s "https://support.mycompany.comintegria/include/api.php?user=external_api&user_pass=mysecret&pass=mysecret2&op=get_stats&params=opened,,3"` >> /tmp/soporte2.tmp

#REOPENED
echo ReOpened,`curl -s "https://support.mycompany.comintegria/include/api.php?user=external_api&user_pass=mysecret&pass=mysecret2&op=get_stats&params=opened,,4"` >> /tmp/soporte2.tmp

#MOVED TO DEVELOPMENT
echo Developing,`curl -s "https://support.mycompany.comintegria/include/api.php?user=external_api&user_pass=mysecret&pass=mysecret2&op=get_stats&params=opened,,5"` >> /tmp/soporte2.tmp

#PENDING:
echo Pending,`curl -s "https://support.mycompany.comintegria/include/api.php?user=external_api&user_pass=mysecret&pass=mysecret2&op=get_stats&params=opened,,6"` >> /tmp/soporte2.tmp

echo "<module>"
echo "<name>Support_Status</name>"
echo "<type>generic_data_string</type>"
echo "<data><![CDATA[`cat /tmp/soporte2.tmp| tr -d ' '`]]></data>"
echo "</module>"

これは、次のような XML を生成します。

<module>
<name>Soporte_Estados</name>
<type>generic_data_string</type>
<data><![CDATA[New,0
Unconfirmed,0
Assigned,43
Reopened,6
Developing,5
Pending,197]]></data>
</module>

これは、次のようなグラフを表示します(円グラフタイプの場合):

pie_serie_graph_vc.jpgビジュアルコンソール表示

単一値

この要素は、ビジュアルコンソールにリアルタイムでモジュールの値を表示します。ラベルの定義(オプション)および、エージェントとモジュールの選択のみが必要です。値を置き換えるためには、マクロ(_VALUE_)を利用する必要があります。これまでの章でいくつかの例が見られます。

画像タイプデータ

モジュールが文字列タイプでかつ、Base64 でエンコードされたバイナリデータが含まれる場合は、画像を表示します。その場合、data:image でデータが始まります。

base64 のデータに対して単一値要素を作成する編集画面

イベントヒストグラム / 自動SLA

メインのエージェント表示のように、24時間以内に発生したイベントをエージェントまたはエージェント/モジュールの組み合わせで横の棒グラフで表示します。

autosla_o2017.jpg 複数の要素での自動SLAの表示例

サービス

It allows to represent (and provide a link to) the current status of a service. It also indicates the % of SLA compliance in real time.

サービスの最新の状態を表示(リンクを含む)することができます。また、リアルタイムで SLA 達成率を % 表示します。

テキストタグ

この要素タイプは、何らかの関連付けが存在しないテキストラベルの作成に用います。テキストおよび HTML コード(内部リンクやその他オプションを作成することができます)を含めることができます。

グループ

グループの状態を表現する静的画像です。

グループ要素の編集

箱と線

It allows to add boxes of different colors and shapes to order and enhance the look of your visual console.

さまざまな色や形のボックスを追加して、ビジュアルコンソールの外観を整えたり強化できます。

時計

この要素では、任意のタイムゾーンでアナログおよびデジタルの両方の表示形式の時計をビジュアルコンソールに追加できます。ページを再読み込みすることなく現在時刻を表示します。

ヒートマップ / カラークラウド

この要素は割り当てられたモジュールの値に依存した、ぼやけた色の雲の表現をします。このタイプの表現は一般的に “ヒートマップ” と呼ばれます。

要素編集画面

The configuration allows to create ranges of values (for now only numerical). Each range must keep consistency with the next one and each one is added with the icon “+”.

設定で、値の範囲(数値のみ)を作成できます。各範囲は次の範囲との一貫性を保つ必要があり、各範囲にはアイコン “+” が追加されます。

When the value of the selected module is between the range values (including limits), the chosen color for that range will be used for the element. If no range is reached, the default color will be used.

選択したモジュールの値が範囲(境界も含む)に入ると、その範囲の選択した色が要素に使用されます。範囲に入らない場合は、デフォルトの色が使用されます。

カラークラウドタイプのいくつかの要素を備えたビジュアルコンソールの例

ネットワークリンク

Enterprise 版バージョン NG 752 以上

エージェントでネットワークインタフェースの <prefix>ifOperStatus タイプのモジュールを持つ 2つの要素(静的画像)は、それを介してネットワークリンクを通してリンクすることができます。これを行うには、静的画像を追加し、エージェントを指定してモジュールを選択します。画面例を参照してください。

次に、ネットワークリンク を追加し、その端の 1つをあらかじめ設定した静的画像の 1つにドラッグします。

最後に、もう一方の端を 2番目の静的画像にドラッグします。

3つの要素は結合され、そのうちの 1つを移動すると、全体として移動されます。次に例を示します。

ネットワークリンク をダブルクリックすると、2つのグラフが表示され、それらに固有の操作を実行できます。次に例を示します。

モジュールを編集し単位を設定することをお勧めします。ビジュアルコンソールででのこの変更をするには、以下の を参照してください。

モジュール編集(例):

単位の定義(例):

ビジュアルコンソールの更新(例):

オドメーター

Allows you to select an Agent and then one of its Modules, which is of numerical type. It has two types of operation: absolute values or values with percentage. The percentage will be used only if it has as units the percentage symbol, and has defined minimum and maximum (100). In that case, the percentage value is shown as a value, otherwise the absolute value of the module is shown, although the odometer represents it as a percentage in the graph. It takes the maximum and minimum defined, and if not defined it takes the maximum and minimum of the last two days. If it has thresholds it will be shown according to its green, yellow or red status; otherwise it will always remain green.

エージェントを選択してから、数値タイプのモジュールの 1つを選択できます。 絶対値またはパーセンテージの値の 2種類があります。 パーセンテージは、単位としてパーセンテージ記号があり、最小値と最大値(100)が定義されている場合にのみ使用されます。 この場合、パーセンテージの値が表示されます。それ以外の場合、モジュールの絶対値が示されますが、オドメーターはグラフのパーセンテージとして表示します。 定義された最大値と最小値を利用しますが、それらが定義されていない場合は、過去 2日間の最大値と最小値を利用します。しきい値がある場合は、緑、黄、または赤の状態に従って表示されます。それ以外の場合は、常に緑色のままになります。

各要素の拡張オプション

位置(Position)

デフォルトの位置は 0x0 で、最初の桁は X軸、2番目の桁は Y軸です。これらの値はピクセルで表され、Y軸は上が 0 で、下に向かって値が大きくなることに注意してください。X軸は一般的な定義で、左端から右に向かって値が大きくなります。位置は、クリックしてドラッグすると自動的に変更されます。

親(Parent)

ビジュアルコンソールの要素間の関係性を線で表現します。線の色は、親の要素の状態に依存します。

関連付けマップ(Associated Map)

いくつかの要素は、他のビジュアルコンソールの状態をまとめるために利用できます。これにより、リンクしたコンソールの状態によってアイコンの状態表示(緑、黄、赤)がされます。要素からビジュアルコンソールへのリンクを有効化することもできます。

リンクしたビジュアルコンソールの状態計算方法

  • デフォルト
    エージェントのように、要素の状態に基づいて計算します。
  • ウエイト
    ユーザが設定した要素の関係の割合に基づいて、ビジュアルコンソール、モジュール、またはエージェントを持つ要素の状態を計算します。この割合は、非正常状態の要素数がどれくらいの数に達したら状態変化させるかという値です。
    例えば、50% に設定した要素で、5要素がビジュアルコンソールにリンクされていたとします。
  1. 1 critical, 1 warning and 3 normal → Status normal.
  2. 2 critical, 2 warning and 1 normal → Status normal.
  3. 1 critical, 3 warning and 1 normal → Status warning.
  4. 3 critical, 1 warning and 1 normal → Status critical.
  5. 1 critical, 1 warning and 3 unknown → Status unknown.
  1. 1つ 障害, 1つ 警告 3つ 正常 → 状態は 正常
  2. 2つ 障害, 2つ 警告 1つ 正常 → 状態は 正常
  3. 1つ 障害, 3つ 警告 1つ 正常 → 状態は 警告
  4. 3つ 障害, 1つ 警告 1つ 正常 → 状態は 障害
  5. 1つ 障害, 1つ 警告 3つ 不明 → 状態は 不明

複数の状態がウエイトを超過した場合、優先順位は 障害警告不明 です。計算対象の要素が無い場合、状態は 不明 となります。

  • 障害要素
    障害 状態の要素および、ユーザが定義した閾値の割合を使って状態を計算します。計算で考慮される要素の数に対する 障害 状態の要素の数が 警告 として定義した割合を超える場合、状態は 警告 になります。障害 として定義した割合にも同じ処理が適用されます。これには優先度もあります。

Consolavisual_nodo1.png

グループへのアクセス制限

選択すると、該当グループに対して参照アクセス権を持たないユーザに対しては、ビジュアルコンソールでこの要素の表示が制限されます。

これはまた、リンクされたコンソールで状態のウエイトを計算するときにも考慮されます。ユーザが見ることができる要素に対してのみ計算されます。

Pandora FMS にログインアカウントが無くても社内ネットワーク内の誰でもビジュアルコンソールを共有することができます。ビジュアルコンソールは公開 URL へのアクセスで共有することができます。それには、コンソール画面で “共有(share)” タブ(右上のカメラアイコン)にアクセスします。

この特別な URL は次のようなものです。

http://192.168.50.2/operation/visual_console/public_console.php?hash =86d1d0e9b6f41c2e3e04c5a6ad37136b&id_layout =3&id_user = admin2

この URL を共有すれば、ビジュアルコンソールに表示される情報にアクセスできます。 ユーザは、そこから任意のエージェントのリンクまたは情報にアクセスすることはできず、ビジュアルコンソールに公開された情報のみにアクセスすることができます。 これは任意のユーザにデータを共有する良い方法です。

バージョン 7.0 (712) から、動的に値を指定できるマクロが利用できます。ビジュアルコンソールの要素の編集でテキストボックスにマクロを書くと、表示する時にマクロに応じた値に置き換わります。

ビジュアルマップのマクロ一覧:

  • _date_: It displays the date using the local PHP format.
  • _time_: It displays the time using the local PHP format.
  • _agent_: It displays the alias of the selected agent.
  • _module_: It displays the name of the selected module.
  • _agentdescription_: It displays the description of the selected agent.
  • _address_: It displays the ip address of the selected agent.
  • _description_moduledescription_: It displays the description of the selected module.
  • _date_ : PHP のフォーマットで日付を表示します。
  • _time_ : PHP のフォーマットで時間を表示します。
  • _agent_ : エージェントの別名を表示します。
  • _module_ : モジュールの名前を表示します。
  • _agentdescription_ : エージェントの説明を表示します。
  • _address_ : IPアドレスを表示します。
  • _moduledescription_ : モジュールの説明を表示します。

One of the most important features of visual consoles is to allow automatic refresh and the option to display a QR code of your web link. There is a control that allows you to define how often you want the screen to be refreshed. You may activate the “full screen” in your web browser (usually with the key F11) to the visual console; at the top right you will finde the button to display the QR code with the visual console's URL and a deployable list to change the updating frequency (5 minutes by default).

ビジュアルコンソールの最も重要な機能の 1つとして、自動リフレッシュQR コード 表示オプションがあります。Web ブラウザ(通常は F11 キーを使用)でビジュアルコンソールの “フルスクリーン” 表示を有効化できます。右上に、ビジュアルコンソールの URL を含む QR コードを表示するボタンと、画面の更新頻度を変更するための展開可能なリストがあります(デフォルトでは5分)。

visual_console_fullscreen_control.png

There is a similar feature in dashboards, but they also allow you to rotate these screens, be it visual consoles or other types of dashboards. The chapter about dashboardsprovides further discussion about this topic.

ダッシュボードにも同様の機能がありますが、ビジュアルコンソールや他の種類のダッシュボードなど、これらの画面をローテートすることもできます。 ダッシュボードについては、ダッシュボードの章を参照してください。

You may see the service concept more clearly with the following example.

次の例で、サービスの概念をより明確に理解できます。

Chip Company is a company that sells computers over the Internet. Chip Company has three large departments:

Chip Company は、ウェブサイトを通してコンピュータを世界中に販売しています。オンラインショップ、サポート、および管理の 3つの大きな部門があります。

  • Online shop.
  • Support.
  • Management.
  • オンラインショップ
  • サポート
  • 管理

As you can see, there are three services offered to the customer: Online Shop, Support and, indirectly, Management. All services are critical to the business because if one fails, others can be affected, and the company could lose a lot of money, even customers.

ご覧の通り、オンラインショップサポート管理 の 3つのサービスが顧客に提供されています。すべてのサービスは、どれか一つが機能しなくなると他に影響が出て会社としての機会損失を発生させるため、ビジネスに重要です。最終的には、満足した顧客は、他の顧客を連れてきます。

In the end, essentially, what you want to know is whether you are fulfilling your customers' needs, since a satisfied customer can lead to more customers. That is why providing stable, quality service is so important.

最終的に、満足している顧客は、さらに他の顧客につながる可能性があるため、基本的に、知りたいのは顧客のニーズを満たしているかどうかです。 そのため、安定した質の高いサービスを提供することが非常に重要です。

To monitor Chip Company's services, it is necessary to know more about each one of them.

Chip Company のサービスをモニタするには、それぞれのサービスの詳細をより知る必要があります。

オンラインショップ

オンラインショップ部門は、ショップのウェブサイトが稼働し、買い物がしやすいように、すべての製品の価格が正しい状態であること、製品の分類をし製品の情報を提供すること、配送および支払い方法を正しく示すことに責任があります。このサービスでは、次のようなパラメータをモニタリングしたいと考えます。

サポート

The Support service must answer all possible questions that customers may ask about the equipment they purchased. Some of the tasks of this department include: helping customers with their configurations, managing computer replacements and replacement pieces, and managing equipment returns.

サポートは、顧客が買ったコンピュータに関する全ての問題解決を行います。この部門の業務は、顧客のコンピュータ設定に対するヘルプ、返品されたコンピュータの交換などです。

This service, like the Online Shop, is directly related with the customer, so both are very important for the image of the company from the customer's point of view.

このサービスは、オンラインショップと同様にお客様と直接関わっているため、お客様の視点から見た企業のイメージにとって非常に重要です。

From this department, the following parameters should be monitored:

この部門では、次のパラメータを監視する必要があります。

管理

The third service is that of Management which includes the departments of: Marketing, Sales, Human Resources and others related to management. Their main task is to ensure that all internal company processes work properly. The services offered by this department are essential as they coordinate the other departments.

3番目の部門は、マーケティング、広報など、その他内部管理を目的とした管理です。彼らの主な業務は、組織におけるすべてのプロセスが正しいかを見ることです。この部門のサービスは、すべての部門のとりまとめであるため、とても重要です。

The most important parameters of the Management service are:

管理サービスのためのパラメータは次の通りです。

提案するビジュアルマップ

サービスをモニタするために、Pandora FMS ビジュアルコンソールで Chip Company のサービス構造を説明した画像を使ってマップを作成します。これらのマップは、リアルタイムで更新されるため、常にサービスの状態を知ることができます。最初に作成するマップは、それぞれのサービスのマップです。

次の画像は、それぞれのパラメータのステータスを含むオンラインショップサービスのマップを示しています。ご覧の通り、Content Updated というパラメータが赤くなっています。これは、そこに問題があることを意味しています。他のパラメータは、緑表示になっているため問題が無いといえます。緑の矢印をクリックすると、全体のビューに行くことができます。次のステップで示します。

どんな問題が発生しているかを知りたい場合は、赤いアイコンをクリックします。すると、問題に関してより詳細を知ることができる、技術的な表示を見ることができます。この表示では、Pandora FMS が CRM、ERP、SAP サーバ、データベース (MySQL、Oracle など)、その他サーバやルータ、PC といったデバイスなど多くのソースから収集したデータが示されています。

また、以下に示すようなサポートサービスのマップも作成します。ご覧の通り、サポートサービスの重要なパラメータが表示され、すべてが緑で問題無いことを示しています。

サービスマップを完成させるために、下の図に示すように、管理サービス用のマップも生成しています。この表示には、色付きで重要な点がすべて表示されます。 ここでは、すべての点が緑色です。つまり、監視しているサービスのパラメータがすべて正常であることを意味します。

下の図に示すように、すべてのサービスを見ることができる、より一般化されたマップも生成されています。 このマップでは、チップ製造会社の全サービス階層とすべての監視対象サービスの状態を確認できます。 ドットをクリックすると、各サービスの詳細なマップが表示されます。 これらのマップを使用して、すべてのチップ製造会社のサービスの完全なトポロジーマップを作成しています。 各サービスのステータスは、各サービスの詳細マップに表示されているステータスと同じです。 見てわかるとおり、管理サービスとサポートサービスの値は正常ですがオンラインショップサービスには何らかの問題があるようです。 サービスの状態は、ユーザに重要な事態を知らせる目的で、一番上に達するまで階層構造で表します。

お気に入りビジュアルコンソールのオプションは、メニューバーから、お気に入りにチェックされたビジュアルコンソールにアクセスできるショートカットです。

ビジュアルコンソールをお気に入りに設定するには、メインの編集画面で作成または編集するときに、お気に入りビジュアルコンソールのチェックボックスをチェックします。

In the Enterprise version, you may check for the visual console to automatically adjust its size if shown at full screen.

Enterprise 版では、全画面表示の際に、サイズを自動調整してビジュアルコンソールをチェックできます。

お気に入りビジュアルコンソールのオプションを修正するには、サイドメニューから、設定 → ビジュアルスタイル(Visual Styles) へ行きます。

  • View type of visual consoles: The section of visual consoles by default will be the complete list of visual consoles or just the favorite ones.
  • Number of visual consoles to be displayed on the menu: Number of visual consoles to be displayed on the sidebar menu. In case of entering a number in the number field of favorite visual consoles, then these will be displayed like this:
  • ビジュアルコンソールの表示タイプ: デフォルトのビジュアルコンソールの選択を、ビジュアルコンソールの一覧かお気に入りのみにするかの選択です。
  • メニューに表示するビジュアルコンソール数: サイドバーメニューに表示するビジュアルコンソールの数です。お気に入りのビジュアルコンソールの番号フィールドに番号を入力すると、次のように表示されます。

全ビジュアルコンソール表示:

お気に入りビジュアルコンソール表示:

To create a new template, all you have to do is choose a created visual console, a representative name and the group and a new template will be created.

新しいテンプレートを作成は、作成したビジュアルコンソール、名前、およびグループを選択するだけです。

In this section you may see created visual console templates, if any.

ここでは、作成したビジュアルコンソールのテンプレートを見ることができます。

ビジュアルコンソールテンプレートウィザードを使用して、以前に作成したテンプレートの 1つを新しいビジュアルコンソールに適用します。 選択したテンプレートに適用したいエージェントを選択する必要があります。 エージェントが選択されると、ビジュアルコンソールが作成されます。

テンプレート作成後に変更したい場合は、選択したビジュアルコンソール上でテンプレートを再作成する必要があります。

Once you have applied the template, create the visual consoles, which will appear on your list. If the template is created through a favorite visual console, all visual consoles created from this template will also be favorite.

テンプレートを適用すると、一覧に表示されるビジュアルコンソールが作成されます。お気に入りのビジュアルコンソールからテンプレートを作成した場合、このテンプレートから作成されたすべてのビジュアルコンソールもお気に入りになります。

In order to make the use of templates more dynamic, add macros to the labels of the elements of the visual consoles: _agent_ y _agentalias_ replacing them with the name and alias of the agent.

テンプレートをより動的に使用できるようにするために、ビジュアルコンソールの要素のラベルに _agent_ と _agentalias_ という名前のマクロを追加して、エージェントの名前と別名に置き換えることができます。

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  • ja/documentation/04_using/05_data_presentation_visual_maps.txt
  • 最終更新: 2021/11/13 23:21
  • by junichi