ja:documentation:06_metaconsole:09_glossary

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ja:documentation:06_metaconsole:09_glossary [2022/04/01 22:22] – [ウィザード] junichija:documentation:06_metaconsole:09_glossary [2026/10/03 12:44] (現在) – 削除 - 外部編集 (不明な日付) 127.0.0.1
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-====== メタコンソールの用語 ======  
-{{indexmenu_n>9}} 
  
-[[ja:documentation:start|Pandora FMS ドキュメント一覧に戻る]] 
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-===== 基本および拡張アクセス ===== 
-ユーザに与えられる、モジュールコンポーネントおよびアラートへのアクセス権。 
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-基本アクセスのユーザは、このレベルのコンポーネントとアラートのみ利用可能です。 
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-拡張アクセスのユーザは、任意のレベルのコンポーネントとアラートを利用可能です。 
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-言い換えると、拡張コンポーネントタイプは、基本タイプよりもより多くの設定が可能です。 
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-  * 名前を変更することができます。 
-  * アラートでアクション設定を表示します。基本タイプでは、デフォルトのアクションでアラートが作成されます。 
-  * 編集において次のような多くのフィールドが表示されます: 拡張フィールドの例としてユニット数、ローカルコンポーネントやネットワークプラグインでは、マクロに対応したフィールドなど 
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-===== コンポーネント ===== 
-コンポーネントは、モジュールを作成するためのテンプレートです。 
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-次のようなものがあります。 
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-  * ローカル 
-  * ネットワーク 
-    * ネットワークタイプ 
-    * プラグインタイプ 
-    * WMIタイプ 
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-===== インスタンス ===== 
-メタコンソールからアクセスできるように設定した、通常にインストールされた Pandora FMS です。オプションで、イベントをメタコンソールへ複製できます。 
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-===== メタコンソール ===== 
-インスタンスからのエージェント、モジュール、アラートを集約する特別なインストールをした Pandora FMS です。 
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-メタコンソールは、それ自身のデータとして次のデータも保存します。 
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-  * インスタンスから取得したデータを、レポート、ネットワークマップ、Netflow の表示のために利用する設定 
-  * メタコンソールで作成および保存されたユーザ、グループ、コンポーネント、アラートの設定。これらはインスタンスへ同期されます。 
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-===== ウィザード ===== 
-モジュール作成のためのアシスタントです。 
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-モジュールコンポーネントおよびアラートテンプレートを使って、簡単に透過的にインスタンス内に異なるタイプのモジュールを作成することができます。ウィザードでは、それぞれのインスタンスは区別されていません。同一のソースからのものであれば、すべてのエージェントおよびモジュールがまとめて表示されます。 
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  • 最終更新: 2022/04/01 22:22
  • by junichi